 |
木の器
木の世界に入って30年以上になりますが、まだまだ型に仕上げるのはとても難しいことです。色々な木を使ってすばらしい木目の模様に出会い、好きな作品を作り出すことが出来れば良いなと思っています。
木の器は使って行く程に、暖かさ・ぬくもりを感じ、ますます木の味わいが深まっていきます。
略歴
| 1973年 |
銘木業を始める |
| 1979年 |
鎌倉彫教室を始める |
| 1980年 |
木工(クラフト)の創作活動開始 |
| 1991年 |
九州クラフトデザイン展 西日本新聞賞 |
| 〃 |
大分県労美展 大分県知事賞 |
| 〃 |
熊本伝統工芸展 奨励賞 |
| 1994年 |
ニックPK展 奨励賞 |
| 〃 |
熊本伝統工芸展 工芸館賞 |
| 1998年 |
熊本伝統工芸展 工芸館賞 |
| 1999年 |
福岡県立美術展 入選 |
三宅 仁三郎 |
|